STAGE

市原ひかり Sings & Plays

  • 市原ひかり

    市原ひかり(tp,vo)

    2005年にポニーキャニオンよりメジャーデビュー。以降同社より9枚のリーダーアルバムをリリース。最新作は2019年4月リリースの初のボーカル、トランペットアルバム”Sings & Plays”。活動はジャズに留まらず、山下達郎等のアルバムにも参加している。

  • 松尾由堂

    松尾由堂(g)

    1977年福岡生まれ、佐賀、熊本と移り住む。中学時代にBob Dylanに傾倒、15歳でギターを始める。東京大学入学と同時に上京、森田修史(ts)の演奏に衝撃を受け、ジャズを聴き始める。2003年頃よりプロとして活動を開始。2012年リーダーバンドによる初のアルバム「BONANZA」発売。各地で好評を得る。2018年2月大口純一郎(pf)氏を迎えた自己のカルテットで2ndアルバム「Songs in motion」を発表。同年11月には初のソロアルバム「Atlantic stories」を発表。 現在は鈴木直人(gt)とのデュオや自己のトリオのほかジャズ系のセッションワークを中心に活動中。

  • 清水昭好

    清水昭好(b)

    14歳の時、エレキベースをはじめ、大学進学時にジ ャズ研に入ったことをきっかけにウッドベースに転向。 2010年9月、シカゴのブルースギタリスト、カルロスジョンソンのジャパンツアーのベーシストをつとめる。 また、宇崎竜童ジャズバンド、コーラスグループESCOLTAや、武田真治との共演など幅広く活動している。