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小泉P克人

小泉P克人

1977年6月30日、愛知県出身。

幼少期よりバイオリンを始め、ドラム、ギターと渡り歩きベースに落ち着く。
17歳頃からJAZZ, SOUL, FUNKを好んで聴くようになる。

その後、セッション、ライブ活動を開始。
2000年頃、丈青, NOBIE, 斉藤良が集まり『B.G.Jam』という名でライブ活動をはじめる。その後『ALMA』に改名。(その後『ALMA+』に改名)

2001年には、オルガン奏者のKANKAWAのバンド“KANKAWA122”で、アルバムや“SOULIVE”と2マンでのツアーに参加。

2003年秋より、日本ジャズベースの重鎮、鈴木勲のグループ“OMASOUND”に参加し、多大な影響を受ける。

2004年には、saigenjiのアルバムやクワトロツアーに参加。
この頃から、『P-Project』という名でリーダーセッションをはじめる。
その中で出会ったNOBIE, 吉田サトシ, 小森耕造と『uni-birth』を結成。

その後、“今村祐司グループ”や、藤山ET英一郎の“MONGO X”, 本田珠也の“MONDO”, 丈青の“JUA”, 江藤良人トリオ等にも参加し刺激を受ける。

2007年5月に自己のバンド『uni-birth』で1ST ALBUM『MOVEMENT』をリリース。

2009年9月には、沖野修也の20周年イベント"TokyoCrossover/Jazz Festival" に参加し、MONDAY満ちる, MONDO GROSSO, BRAND NEW HEAVIESのメンバーと共演。

同じく2009年9月に『ALMA+』で1ST ALBUM『ALMA』をリリース。

2011年5月、佐藤帆、石崎忍、後藤篤、小森耕造、服部まさつぐを招集し、小泉内閣発足。(後にスガダイロー、ノイズ中村が入閣)

2011年夏、東儀秀樹×古澤巌 TOUR 2011『午後の汀』に参加。
同年、12月には『P-Project』で完全自主制作1st Album 『By Coincidence』をリリース。

2013年3月、Monday満ちるBandでJava Jazz Festival 2013に出演。

『Toku×Zeebra』で大阪Billboard, 名古屋Blue noteに出演。

2013年11月に松浦俊夫 presents HEXのメンバーとして、J-WAVE 25th Anniversary Gilles Peterson’s WORLDWIDE SHOWCASE 2013 に出演。
同バンドでBLUE NOTE JAPANから1st Album『HEX』をリリース。
2014年6月にはヨーロッパツアーを行う。

2015年には沖野修也の新しいプロジェクト、『KYOTO JAZZ SEXTET』に参加し、BLUE NOTE JAPANから4月に1st album『Mission』をリリース。
同年9月には東京JAZZ2015に出演。

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